7月3日
検査と施術に必要な考え方:症状を指標とした考え方、運動器に対する考え方
17日
検査と施術に必要な知識:組織の特性から考える、発症機序から考える
8月7日
腰部症状へのアプローチ1:腰部の基本知識
21日
腰部症状へのアプローチ2:腰部の検査から治療①
28日
腰部症状へのアプローチ3:腰部の検査から治療②
9月4日
胸部症状へのアプローチ1:胸部の基本知識
11日
胸部症状へのアプローチ2:胸部の検査から治療①
18日
胸部症状へのアプローチ3:胸部の検査から治療②
10月2日
頚部症状へのアプローチ1:頚部の基本知識
9日
頚部症状へのアプローチ2:頚部の検査から治療①
16日
頚部症状へのアプローチ3:頚部の検査から治療②
辻本 善光(つじもと・よしみつ)

現在、辻本カイロプラクティックオフィス(和歌山市)で開業。
東大阪市にあったインターナショナル・カイロプラクティック・カレッジ(ICC、旧・国際カイロ)に22年間勤め、その間、教務部長、臨床研究室長を務め、解剖学、一般検査、生体力学、四肢、リハビリテーション医学、クリニカル・カンファレンスなど、主に基礎系の教科を担当。
(一社)日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)の学術大会ではワークショップの講師を、日本カイロプラクティック登録機構(JCR)の設立当初には試験作成委員を務める。ICCブリッジおよびコンバージョン・コースの講師、また個人としてはカイロプラクティックの基礎教育普及のため、基礎検査のワークショップを全国各地で開催するなど、基礎検査のスペシャリストとして定評がある。
東大阪市にあったインターナショナル・カイロプラクティック・カレッジ(ICC、旧・国際カイロ)に22年間勤め、その間、教務部長、臨床研究室長を務め、解剖学、一般検査、生体力学、四肢、リハビリテーション医学、クリニカル・カンファレンスなど、主に基礎系の教科を担当。
(一社)日本カイロプラクティック徒手医学会(JSCC)の学術大会ではワークショップの講師を、日本カイロプラクティック登録機構(JCR)の設立当初には試験作成委員を務める。ICCブリッジおよびコンバージョン・コースの講師、また個人としてはカイロプラクティックの基礎教育普及のため、基礎検査のワークショップを全国各地で開催するなど、基礎検査のスペシャリストとして定評がある。